エンターテインメント

「PlayStation Partner Awards 2020 Japan Asia」が開催。3つの部門で12タイトルが受賞

ソニーインタラクティブエンターテイメントは本日(2020年12月3日)「PlayStation Partner Awards 2020 Japan Asia」を開催し、日本を含むアジア地域でヒットしたPlayStation関連タイトルを獲得した。

画像は、配達をキャプチャしたもの

「PlayStation Awards」で、例年行われていたイベントが、今年は、ビジネス環境の変化やコロナ災害の事情を勘案して、「PlayStation Partner Awards」と名前を変え、オンライン小売で実施された。日本を含むアジア地域で発売された作品で2019年10月から2020年9月までの世界売上高を基準にして、そこにプレーヤーなどSIE自体指標を含むことが選定の結果として反映される。提供されている部門は、次の3つだ。

○グランドアワード:表彰対象に公認されたタイトルの中でグローバル売上高上位3タイトル。

○パートナー賞:表彰対象に認証されたタイトルの中から、特にPlayStationビジネスで注目すべき活動の成果を残した7タイトル。

○スペシャルアワード欧米IPで2019年10月から2020年9月、日亜市場の売上高(Disc、Digital Add-onを含む)、最上位1タイトル。 また、SIE World Wide Studiosと共同開発されたIPから2019年10月から2020年9月、日亜IPのグローバル売上高(Disc、Digital Add-onを含む)、最上位1タイトル。

この3つの部門で12タイトルが受賞した。 詳細については、以下の通りである。

グランドアワード

タイトル名メーカー
eFootballウイニングイレブン2020コナミデジタルエンタテインメント
ファイナルファンタジーVIIのリメイクスクウェア・エニックス
ドラゴンボールZ KAKAROTバンダイナムコエンターテイメント

パートナー賞

タイトル名メーカー
黒砂漠パールアビス
ペルソナ5ザロイヤルアトラス
バイオハザードRE:3カプコン
仁王山2コーエーテクモゲームス
龍が如く7光と闇の行方セガ
ファイナルファンタジーXIVスクウェア・エニックス
機動戦士ガンダムバトルオペレーション2バンダイナムコエンターテイメント

特別賞

タイトル名メーカー
Apexレジェンド電子芸術
デスストランディングソニーインタラクティブエンターテイメント


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Shiraki Emiko

「認定されたツイッターバフ。フリーランスのゲーマー。内向的。プロのクリエーター。憤慨するほど謙虚な探検家。フードアドボケイト。」

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